【草コイン】Phore(PHR)は流動性がまだまだいまいちな有望コイン!!

仮想通貨(草コイン)Phore(PHR)とは?

 

Phore phr cryptopia

Phore phr cryptopia

名前=Phore(フォア)
通貨=PHR
最大供給量:11,626,642枚 (バーンあり)
公式ホームページ=https://phore.io/
チャート=https://www.coingecko.com/ja/%E7%9B%B8%E5%A0%B4%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88/phore/jpy
Discord=https://discordapp.com/invite/Aucncz5

 

Phore(PHR)は個人や小さな企業が匿名でクラウドファンディング(自分のプロジェクトに個人から金銭を融資してもらう)
ができるプラットフォームの開発、実現を目指しているプロジェクトです。

 

日本でも2017年頃からクラウドファンディングが活発化し一般化してきたことは
ご存知だと思います。

世界銀行も2025年までにクラウドファンディングの市場規模は900億円
まで上昇すると予測しています。

 

そこで注目されているのがPhono(PHR)。

PoSコインの優位性

 

Phore(PHR)はProof of Stake(PoS)というアルゴリズムを採用している通貨になり、
コインを保有しているとステーキングという報酬がもらえます。

 

ウォレットに入れておくことでPoS報酬が発生いたします。

マスターノードがある

 

Phoreにはマスタノードが導入されております。

マスターノードは仮想通貨でもホットキーワードになっていますが、
マスターノードを建てると優先的に報酬を受けられるようになります。

 

それぞれのコインによっても機銃は違いますが、Phoreは10000PHRを保有すると
マスターノードを建てることができるので早めに購入してください。

Phore(PHR)購入できるのはPACでおなじみCryptopia

 

Phore(PHR)が買える取引所ははCryptopiaになります。

1日に10倍以上価格上昇したPaccoin(PAC)の購入のためにCryptopiaに登録した方も多いと思いますが、
Phore(PHR)にも注目しておくといいです。

 

Cryptopiaの登録はこちらから。

【取引所】簡単に取引所CRYPTOPIA(クリプトピア)に登録しよう!【xp,PAC】

Phore(PHR)の方向性

 

Phoreは開発も順調に進んでおり、下記のロードマップで開発が進むことも発表されています。

phr phore

phr phore

  • 2017年度第4四半期:マスターノードへの議決権付与
  • 2017年度第4四半期:ゼロコインプロトコル(匿名性)の導入
  • 2018年度第1四半期:OpenBazaar 2.0をベースとした分散型マーケットプレイスのリリース
  • 2018年度第2四半期:Segwitの導入

 

OpenBazaar2.0は専門的なキーワードですのでなんとなく調べてみてください。

Torあたりもなんとなくでいいので知識として持っておきましょう。

 

これを機にsegwitやスケーラビリティなどの話も理解しておきましょう。

 

まだまだ具体的にはなっていないので、これからのコインと言えるでしょう。

今のうちに注目しておくといいかも!

Phore(PHR)の市場価値

 

 

phore phr

phore phr

12月頃から相場が急激に動き始め当初の相場の10倍以上に達しています。

 

先ほど言った通りまだまだ具体的なプロジェクトとしては発表されていないので
PHRの流動性自体まだまだ多くなく、これからのコインといった感じがします。

 

着実に進行しているという好感度が値段に反映されている形になっています。

おわりに

 

これからに期待だね
クラファンの市場価値を考慮してもまだ上がることは間違いない!

 

こちらの記事では2007/10あたりに9000sat~10000satあたりで購入したという
ブログが出てきますが非常に羨ましいですね。

http://syaticrypto.xyz/Phore

 

それでは2018年はしっかり億っちゃてくださいね!

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